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気になる部分をノックアウト!

2015年2月24日|キャンペーン(終了)

あなたの なんでを?をここで解決!第3弾です。チューブを使って気になる部分をノックアウトします!

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肥満傾向の子供は減少傾向

2015年2月24日|管理栄養士コラム

野菜・果物摂取で循環器疾患死亡リスク低下

 春の訪れが少しずつ感じられる時期となりました。寒暖差が大きい時期ですので、体調を崩さないようご注意ください。今回は、文部科学省の2014年度学校保健統計調査から、こどもたちの体型についての速報値をご紹介いたします。

 この調査では、幼稚園から高校3年生までのこどもで、肥満度が20%以上となる「肥満傾向児」の割合が3年連続で10%を下回ったことが明らかにされました。こどもの肥満は、肥満度という指標を使って評価され、身長別の標準体重に対して実測体重が何%上回っているかを示すものです。1970年代以降、食生活やライフスタイルの変化により、こどもの肥満が急激に増加しましたが、近年は増加傾向が止まり、年代によっては微減傾向が見られるようになりました。文部科学省では、「生活習慣病を気にする親世代が食生活や運動習慣に気をつかうため、こども世代にも影響が出ているのでは」と分析しています。

 逆に女子の場合は、不自然な「やせ」傾向が見られることが近年問題視されており、不必要または不健康なダイエット行動が、摂食障害などの健康障害や将来的な骨密度の低下、ひいては死亡率の上昇などのリスク上昇と関連すること示唆され、深刻な健康問題につながることが懸念されています。日本人女性は他の民族に比べて、実際の肥満度が低いにもかかわらず自身の体型に対する不満が高く、細い体型を好むことが近年の研究でも指摘されていることから、小児期からの年齢と性別に応じた食育および正しい体格認識を育めるような健康教育に着手することが、今後の新たな重要課題と考えられます。

カルチャー&スタジオ体験会実施中!

2015年2月17日|キャンペーン(終了)

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あれ?姿勢が良くなった

2015年2月17日|キャンペーン(終了)

姿勢が良くなるといいことだらけです!

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2015年2月13日|キャンペーン(終了)

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